Oct 02, 2009

コンピュータの修理するよりも購入

その間、コンピュータが壊れてしまいました。データのバックアップをしていたため、コンピュータを修理出さないでしまいました。メモリは、使用することがあるので分離しました。ハードディスクが破損しているため、起動しないことです。コンピュータの修理保証期間中にはしますが失効して購入するのが安く付きます。自分で組み立てられる場合、1万円でダンボール箱を作成することができます。便利なダンボールですね
ドラゴンネストは、韓国EyedentityGamesが開発し、韓国と日本で運営されているMORPGです。日本のドラゴンネストのサービスは、NHNジャパンが行っています。現在はドラゴンネストの利用者は500万IDを突破したそうです。不定期ですが、アップデート前の週の公式生放送があるものもあります。
 ◇新たな定住や雇用期待
 今年度で閉校する県立富岡高校川内校(川内村下川内)の跡地に、東京都の金型製造企業が進出を検討している。村民は生徒や教職員がいなくなれば寂しくなると思っていたが、新たな定住や雇用が期待できる。同村幹部は「村に活力を取り戻す良いきっかけになる」と話している。
 同校は1951年、県立浪江高校大野分校川内分室として創立。58年には村立に、65年には県立富岡高の分校となった。06年度から入学者が定員40人の半数に満たない状態が続き、県教育委員会は09年度以降の募集を停止。在校生は現在、3年生だけ男子3人、女子7人の計10人で、3月1日に最後の卒業式に続いて閉校式もある。
 募集停止を受け、同村は10年7月、閉校後の跡地利用を話し合う検討委員会を設置。福祉施設などに校舎を改装する案を県教育委員会に提出し、敷地や建物の無償譲渡を要望した。
 その後の昨年11月、企業から工場として利用したいと打診があったという。村幹部によると、東京都八王子市に本社があり、携帯電話やパソコンなどの精密機器の金型を製作し、飯舘村にも工場を持っているという。
 村は校舎や体育館を企業に貸し、校庭をゲートボール場などとして開放する利用の変更案を県教委に再提出。3月以降、譲渡方法について村と県教委が協議する予定だ。
 敷地は約1万3000平方メートル、校舎は鉄筋コンクリート造り2階建て延べ約1300平方メートル。体育館、テニスコート、野球の室内練習場もある。進出が決まれば約30人の雇用が見込まれるという。同村幹部は「案の段階だが、進出が実現すれば村の衰退を抑えることができる」と話している。【神保圭作】

2月27日朝刊

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 大分市の竹町商店街で26日、別府大マンガ・アニメーション専攻の4年生の卒業作品展「路上まんがプラザ」=写真=があった。買い物客や子どもが足を止めて漫画に読みふけり、学生による漫画風似顔絵製作もあった。
 純情ラブロマンスなど13作品を展示。指導する田代為寛教授は「良い作品には根気が必要。学生の根気に思いをはせながら読んでほしい」。自身のアーチェリー経験を4コマ漫画にした草野敬子さん(22)は「ゆったりとした作風の漫画家を目指したい」と語った。

2月27日朝刊

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 ◇いざグランプリ
 3月の第3回沖縄国際映画祭の一プログラム・CMアイデアコンペティションで、別府市から出向中のツーリズムおおいた職員、柏本文俊さん(34)のアイデアが優秀10作品の一つに選ばれた。CMは佐伯市出身のお笑い芸人コンビ・ダイノジが出演し、25日に別府市で撮影。映画祭公式HPで3月中旬から閲覧でき、投票で決まるグランプリは地上波で全国放送される。
 地元愛をテーマに吉本興業が募集。全都道府県から565本の応募があった。柏本さんは温泉湧出量日本一の大分を発信しようと、絶景と白濁泉が売りの別府市明礬の湯の里を舞台に選定。ダイノジの大地洋輔さんがコミカルな水着で温泉に浸かり、大谷ノブ彦さんが絶景を臨むシーンを30秒にまとめた。
 2月上旬に選抜の報を受けた柏本さんは「その場でガッツポーズした」。ダイノジの2人は「大分の素晴らしさを引き立てて1位を取りたい」と張り切った。【深津誠】

2月27日朝刊

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 アマチュア写真家・深蔵正成さん(64)と画家・里見恵美子さん(70)が宇佐市四日市のギャラリー・Tomoで「六十の手習い二人展」を開いている。
 深蔵さんは写真撮影歴35年で、新聞社の風景写真コンテストに3回入賞した実力派。熊本・天草で撮った夕日に照らされる干しダコなど30点を出品した。22年前から創作を始めた里見さんはスイセンなど花の水彩や油絵30点を展示している。
 入場無料。3月6日まで午前10時〜午後6時。里見さん080・6406・8618。

2月27日朝刊

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