Apr 11, 2009

恋愛運を高めるパワー

恋愛運を高めるパワーの代表的なのは愛を象徴する"ピンクオパール"、女性の愛と魅力を高め、愛を成就する"ローズクォークの"恋人の石と呼ばれる"ムーンストーン"情熱を呼び、バラ色の人生へと導く"インカローズ"などが代表的だ。ちなみに、インカローズは正式名称を"ロードクロサイド"と呼ばれます。恋愛系のパワーは、ピンクやローズ色などの女性的な色合いが多いのも魅力です。
パワーがなぜパワーを持っているか疑問ですね。私の考えだが、自然の力がこもっているからだと思います。自然公園やリゾート地に行くと元気になりますね。好きなものは、地中で育った結晶なので、自然の力が身につければ得ることができる考​​えはありませんか?それで疲れたときは、パワーストーンの力を借りています。
 第19回全国中学駅伝大会県予選会(県教委など主催、毎日新聞社後援)が19日、山口市秋穂二島の県セミナーパーク・クロスカントリーコースであり、男女96チームが出場した。男子(6区間18キロ)は柳井(柳井市)が3年ぶり2度目の優勝。女子(5区間12キロ)は富田(周南市)が初優勝に輝いた。優勝校と2位(男子=萩東▽女子=浅江)は、12月18日、同コースで開催の全国大会に出場する。【井川加菜美】
 ◆男子
 ◇1、2区の快走光る
 柳井が3年ぶり2回目の優勝。1、2区の快走が光り、昨年の優勝校・萩東との接戦を制した。21秒差の2位でたすきを受けた5区の宇都宮輝海主将(3年)が区間賞の力走。1秒差でアンカー、笹木航太選手(3年)へ。「逃げ切れたら」と、残り1000メートルでラストスパート。2位と4秒差の57分30秒でフィニッシュした。宇都宮主将は「絶対優勝できるという思いはあった。全国大会はメダル獲得が目標です」と意気込んだ。
 ◇男子上位記録
(1)柳井   57分30秒
(2)萩東   57分34秒
(3)岐陽   59分20秒
(4)田布施  59分42秒
(5)高川学園 59分53秒
(6)熊毛   1時間4秒
(7)右田   1時間30秒
(8)周陽   1時間1分10秒
 ◆女子
 ◇チーム一丸で悲願
 富田が悲願の初優勝を飾った。3区で中村衣里選手(3年)が区間賞の力走。4区の渡辺葵選手(2年)へ。「前方に選手が見えて、いけると思った」(渡辺選手)と500メートル地点を過ぎて追い抜き、トップに。そのまま5区の荒木優花主将(3年)が「絶対、全国大会に行くと約束していた」と、41分43秒でフィニッシュ。2年連続で3位に甘んじていたが、ついにチーム一丸で初Vをつかんだ。
 ◇女子上位記録
(1)富田   41分43秒
(2)浅江   41分56秒
(3)長府   42分30秒
(4)平生   43分47秒
(5)岐陽   44分25秒
(6)柳井   44分40秒
(7)高川学園 44分45秒
(8)桜田   44分48秒
〔山口版〕

11月20日朝刊

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 先月24日に発生した火災で運転を休止している周南市のごみ処理施設について、同市は18日の市議会全員協議会で、完全復旧は来年5月末になるとの見通しを示した。
 市の説明によると、損傷した建物の資材を12月から撤去し、同月下旬から復旧工事に着手。瓶や缶、ペットボトルなどの処理ラインは来年4月▽金属やプラスチック製品、燃えない粗大ごみなどは同5月下旬から運転を再開する方針。周南署の調べによると、出火元は1階の燃えないごみを砕く機械付近という。住田英昭・市環境生活部長は「ごみの中のカセットボンベか、リチウム電池が発火元とみられる」と述べた。【遠藤雅彦】
〔山口東版〕

11月20日朝刊

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記者のひとりごと:ごみ問題、直視しよう /東京


 下関漁港関係者でつくる「下関漁港沖合底びき網漁業ブランド化協議会」(木原實会長)は19日までに、児童養護施設「下関大平学園」(下関市幡生町1)と「なかべ学院」(同市彦島角倉町3)に対馬沖で取れたアンコウ計約30キロを贈った。
 下関漁港が「水揚げ量日本一」を誇るアンコウのおいしさを子どもたちに知ってもらい消費拡大につなげようと、同協議会は昨年から2施設にアンコウを贈っている。
 下関大平学園であった贈呈式では、木原会長らがアンコウ(約8キロ)を子どもたちに贈った。その後、約10キロのアンコウが入った鍋を、子どもたち32人がおいしそうにほおばった。
 木原会長は「コラーゲンとビタミンが豊富なアンコウを食べて元気に育ってほしい」と話していた。【松田栄二郎】
〔下関版〕

11月20日朝刊

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