Dec 21, 2009

ゴールドカードの識別方法について

ゴールドカードは国際ブランドに応じて年会費など一定の基準が定められています。その基準を満たしていないのは、ゴールドカードという名称を使用することができず、勧めを金することはできません。このため、航空券が金色のは、つまり、ゴールドカードの考えは間違いありません。例外的に券面が金色ではなく、ゴールドカードも存在します。
カードローン会社を選ぶ時には金利が低いところを選択するのが一般的だそうです。各カードローン会社は借入金額に応じて金利が設定されています。金利は償還時に加えて支払わなければいけない金額なりますので、できるだけ金利が低い会社を選択することで、返済額の負担を軽減することができます。融資の際には返済も考えましょう。
 えとらぼは6月28日、6月30日のサービス終了を予告していたオンラインフォトストレージ「Ficia」について、終了を7月10日に延期すると発表した。

 既に新規会員登録ならびに写真/動画のアップロードは行えないようになっており、6月上旬からはアップロードしたデータのダウンロードが可能な状態となっていた。終了延期に伴い、閲覧並びにデータダウンロードも7月10日まで延期される。

(デジカメプラス)

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 NTTスマートコネクトは、レンタルサーバサービス「スマイルサーバ おまかせパック」の新プランとして、「モバイルパック」の提供を開始した。

 スマイルサーバ おまかせパック モバイルパックは、Webスペースとメール機能を備えたレンタルサーバサービス「スマイルサーバ」にモバイルサイト作成用のCMS機能を追加したもの。

 1つのサイトを作成するだけで、3キャリアの携帯電話/スマートフォンに対応したコンテンツを自動生成するほか、画像や絵文字、Flash、Googleマップの組み込みも可能だ。また、フォーム作成やQRコード発行機能も備えている。

 料金は、モバイルパック エントリーコースが初期費用5250円、月額料金3675円、モバイルパック サイト作成コースは初期費用5250円、月額料金7875円。

(プロモバ)

 NTTドコモは、全国のマクドナルドでiDを利用すると無料かざすクーポンが当たる「iD BIG CHANCE 第二弾 iDでビックマックを当てよう!キャンペーン」を7月1日から7月31日まで実施する。

 キャンペーン期間中に全国のマクドナルドでiDを利用すると、「ビッグマック」5000名分、「マックポーク」「ハンバーガー」「シャカシャカチキン」「マックシェイクバニラS」合計5万人分の総計5万5000人に抽選で無料かざすクーポンが当たる。なお、無料かざすクーポンは「マクドナルド公式アプリ」に、かざすクーポンとして配信される。

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 エリートは、Bluetooth搭載のスマートフォン対応バーコードリーダー「EGM-2000BTH」を発売した。価格は1万8000円。

 EGM-2000BTHは、Bluetooth HIDプロファイルをサポートし、Bluetooth経由でiOS/Android端末、Windows Mobile端末、Windows搭載PCにバーコードデータを送信可能なペン型のバーコードリーダー。UPC、JAN、Code39、Code128、ITF、NW7などの国内の主要な各種バーコードの読み取りに対応し、スマートフォンへのドライバのインストールは不要。

 サイズは165(長さ)×39(幅)×22(高さ)ミリ、重量は約74グラム(乾電池込み)。単4アルカリ乾電池2本で駆動し、連続4万回のスキャンが可能。JIS防滴II型に準拠する。動作確認済み端末は、GALAXY Tab SC-01C、iPod touch(第4世代)。

(プロモバ)

 京都教育大学は28日、プライベートクラウドシステムを富士通のデータセンターに構築することを決定したことを公表した。同大学では、事業継続計画(BCP)対策および学生へのサービス向上として、2013年までに全基幹システムのクラウド移行を計画している。

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 同大学では第一弾として、メールシステム、ファイルシステム、ホームページサーバを移行し、東日本にあるデータセンターにおいて24時間365日稼働させる。これにより、災害時の連絡手段を確保し、法定停電の影響を受けず就職活動で使用するメールを常時使用できるなど、運用面の向上を目指す。運用開始は2011年9月より。

 従来京都教育大学では、教育研究用、教務、法人などサーバ60台による全システムを、すべて大学内で管理していた。その後、基幹システムのプライベートクラウドへの移管を検討し、まず2010年2月に、メールシステム、ファイルシステムなどの一部の基幹システムのサーバを仮想化し15台を5台に集約。さらなる効率化に向け1年間仮想環境における運用を評価し、今回の移行を計画した。

 プライベートクラウドの基盤には、2010年2月の仮想化から使用している富士通製UNIXサーバ「SPARC Enterprise T5140」3台とストレージシステム「ETERNUS NR1000 F2050」1台、PCサーバ「PRIMERGY」が採用されている。また、東日本にあるデータセンターに移管したサーバのデータバックアップを大学内のサーバに保存し、ディザスタリカバリー構成とすることで事業継続対策を強化した。大学とデータセンター間のネットワークには、学術情報ネットワーク専用線「SINET4(サイネット・フォー)」を利用している。なお、SINETと富士通データセンター内のサーバを接続することは、初めての試みとのこと。


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