Apr 11, 2010

庶民の印象との電話代行の素晴らしさ

庶民が普段の印象を覚えている場合を考えてみましょう。ほとんどが、イメージの部分かもしれません。それでも、神のえこひいきされるのはとてもうれしいことです。電話代行の役割も非常に大きいと私は思っています。電話代行の素晴らしさを多くの企業の担当者に知らせてね。企業のイメージにもつながる。
コー​​ルセンターでのアルバイトをしたことがあります。電話は集中響くし、アドレスなど、初めて聞くのアドレスだと聞こえないなくて大変でした。どうすればできるかと、いくつか悩んだ時期もありましたが、最終的に数をこなすことの結論が出てきました。コー​​ルセンターの仕事は心配する時間があれば、まず電話で確認するという考えで行動していると自然に言葉の引き出しが増えてきました
 県議会の正副議長選挙で、民主党の松本清氏(38)=横浜市泉区=が投票用紙の裏面に落書きをしていた問題で、松本氏が県議会の地方分権・行財政改革特別委員長を引責辞任する方向となったことが23日、分かった。議会関係者が明らかにした。

 民主党は同委員長ポストも返上するとみられる。松本氏は20日の県議会本会議で、同委員長に就任したばかり。19日の議長、副議長選の各投票用紙の裏面に、人物の顔のような落書きを漫画風に描いた。絵の近くには漢字やカタカナも併記されていた。表面には落書きがなかったため、有効票と認定されていた。

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 焼き肉チェーン店「焼肉酒家えびす」の集団食中毒を受け、県は県内の焼き肉店や食肉卸売業者などに対し、生肉を提供する際にトリミングを十分に行うことなどを指導する説明会を始めた。
 生肉を扱う業者に対し、国の衛生基準に基づいた処理方法を徹底するよう、厚生労働省が5日付で全国の各自治体に通知したことを受けて行った。独自で実施する金沢市を除く県内18市町の425施設が対象。
 20日の南加賀保健福祉センター(小松市園町)での説明会には、64施設85人が出席。県薬事衛生課の杉下吉一参事が、厚生省(当時)が98年に策定した衛生基準から、「肉の表面を削り取るトリミングは、筋や脂肪だけでなくブロック肉の表面全体をはぎ取ること」などと説明した。
 出席者からは「1業者が横着したことで、食肉のプロとして衛生管理に力を入れてきた私たちまで、消費者から不信感をもたれている」などという声もあった。県は今後、管轄する石川中央、能登中部、能登北部の各保健福祉センターで25、26日の両日、説明会を行う予定。【松井豊】

5月24日朝刊

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 経済産業省原子力安全・保安院は北陸電力が志賀原発(志賀町)で行った緊急津波対策を検討した結果について「原子炉の運転継続や再開に支障はない」との考えを県に報告した。県の西和喜雄・危機管理監は定期検査で運転停止中の同原発について、「福島第1原発の事故もまだ収束せず、再稼働を議論する段階ではない」と慎重な姿勢を崩していない。
 福島第1原発の事故を受けた原発の緊急津波対策は、国が3月30日、津波で原発の全電源が失われた場合を想定した対策をまとめるよう、各電力各社に指示。北陸電は志賀原発で、電源車配備や対応マニュアルの作成、訓練実施などの対策をとり、保安院に報告。保安院は今月6日、北陸電に対し、同原発の運転を「妥当」と認めた。
 県への報告は今月20日にあり、今回が初めて。保安院の山本哲也・原子力発電検査課課長は、「北陸電の対策は適切」と強調する。また、同原発付近では、国が運転停止を要請した浜岡原発(静岡県)とは違い、大きな地震・津波が発生する確率が低いと説明。これに対し西危機管理監は、「『浜岡原発がだめで、志賀原発は大丈夫』という結論には疑問が残る」と指摘。「国は早急に事故を収束・分析し、防災対策に取り組んでほしい」と要望した。【横田美晴】

5月24日朝刊

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 ◇木製冷蔵庫、黒電話、ダッコちゃん人形…
 家電やおもちゃなど暮らしの道具で「昭和」を振り返る「くらし&娯楽の大博覧会」展が県立歴史博物館で開かれている。来月5日まで。
 木製冷蔵庫、黒電話、愛国カルタ、ダッコちゃん人形、TVゲーム−−。中高年層には、自分の思い出と重ねながら、暮らしの移り変わりを実感できる懐かしい品々が並ぶ。扇風機やインスタントカレーなど、今でも現役の製品でも、レトロ感いっぱいのデザインは見ているだけでも楽しい。
 同展では、子供たちが紙相撲やビー玉、すごろくなど懐かしい遊び道具を体験できるコーナーも設置。同展を担当した同館学芸員の大井理恵さんは、「若い人には新鮮に感じるはず。世代間の会話のきっかけになれば」と話している。
 一般500円、大学生と65歳以上は400円。高校生以下は無料。問い合わせは同館(076・262・3236)へ。【横田美晴】

5月24日朝刊

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