Jun 16, 2009
コンピュータの修理をしてくれました。
私はコンピュータを学んでいます。コンピュータの状態が悪い、先生言ってみれば、的確なアドバイスをくれました。そして私が言ったように段階でコンピュータの修理をしています。見事、治療することができます。私は先生をとても尊敬しています。これは実態を見ていなくてもアドバイスを受けるからです。見てもないのに、コンピュータの修理ができると、非常に様子がいいと思いました。今までゲームをしたことがなく、今しているドラゴンネストが初のゲームです。私は、声優が大好きなんですが、その声優さんがドラゴンネストに参加していることを開始しました。私が目的としていた声優だけではなく、とにかく、本当に豪華ですね。ゲーマーさんだけでなく、声優の愛にもおすすめです。
京町家を活用した店を巡るスタンプラリー「洛中洛外 風散歩」が現在、行われている。(烏丸経済新聞)
町家暮らしの相談に応じるNPO法人「京町家・風の会」が主催する同イベント。同NPO代表の井上信行さんは町家専門の不動産会社「エステイト 信」(京都市上京区下立売通七本町西入る西東町)の社長。顧客である店主らが「何か面白いことができないか」と企画が持ち上がったのがきっかけだという。
提携店はスイーツ店やカフェ、雑貨、古書店、美容室など40店。一定額以上の商品やサービスの利用でスタンプを押す。4つ集めると、4店舗目がその店のオリジナル商品を進呈する。参加店舗の一覧と地図が掲載されたスタンプ帖は「COCON KARASUMA 観光案内所」(下京区)はじめ、市内ホテルなどで配布している。
「お客さんに店を知ってもらうためにはどうすればいいだろうと店主の中で話題になっている」と同NPO事務局長の井上裕子さん。「イベントは店にとって、周囲の町家の店と一緒に覚えてもらえる機会。店舗間の交流のきっかけにもなっている」とも。
過去のイベントでは2周以上する人も見られたという。「ユニークなキャラクターの店主や、町家の空間をうまく利用した店など発見がたくさんある。広域にわたって参加店舗があるので、お寺など自分の行きたい場所と組み合わせてコースを作れるのも魅力」と事務局の加藤めぐみさん。
連動企画として、西陣や番組小学校の跡地を巡る街歩きツアーを行うほか、個別のガイドも受け付ける。申し込み方法などはホームページで確認できる。
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洛中洛外 風散歩
宮城県観光PRキャラクターの「むすび丸」が、現在開催中の「ゆるキャラグランプリ2011」で苦戦している。(仙台経済新聞)
【画像】 現在1位「くまモン」とのツーショット
「ゆるキャラグランプリ」は、滋賀県彦根市で行われた「ゆるキャラまつりin彦根〜きぐるみサミット」のサブイベントとして昨年初めて開催。同祭参加のゆるキャラ169体を対象に行われ、むすび丸は記名投票部門で10位を獲得した。
2回目となる今年は、ゆるきゃらサミット協会(滋賀県彦根市)主催の独立イベントとして開催。各キャラの認知度を高めるきっかけとして、全国のゆるキャラに参加を呼び掛けた。同協会担当者は「自分の好きなキャラクターの応援はもちろんのこと、ゆるキャラ図鑑のように眺めて『地元にこんなキャラがいたんだ』と新しい発見も楽しんでもらえれば」と話す。
10月19日現在のエントリー総数は289体。宮城県からはむすび丸のほか、大河原町観光イメージキャラ「さくらっきー」、「鬼小十郎まつり」マスコットキャラ「ポチ武者こじゅーろう」がエントリー。投票は9月15日から始まり、約1カ月たった現在の順位は、1位=くまモン(熊本県)、2位=バリィさん(愛媛県)、3位=ふっかちゃん(埼玉県)。むすび丸はエントリーが遅れたこともあり、38位と苦戦している。
宮城の観光復興に向けて県内外を飛び回っているむすび丸は、業務の合間にパソコンへ向かい、自分の獲得ポイント数をこまめにチェックしている。「順位を見て毎日ドキドキワクワクしています」とむすび丸。「夏に遊びに来てくれた友達のくまモン、ポイント数がすごくてビックリ。僕もくまモンに近づけるように頑張るので、応援よろしくお願いします」と呼び掛ける。
投票期間は11月26日まで。1日1回投票できる。最終結果は11月27日に発表され、同日開催の「ゆるキャラサミットin羽生」で表彰式を予定する。
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ゆるキャラグランプリ2011
童謡「花嫁人形」の作詩者として知られる詩人・画家、蕗谷虹児(ふきやこうじ)の展覧会が10月15日、町田市民文学館ことばらんど(町田市原町田4)で始まった。(町田経済新聞)
蕗谷虹児は1898(明治31)年、新潟県新発田生まれ。上京後、竹久夢二の紹介で少女雑誌に多くの挿絵を描き、モダンな作風が読者の熱狂的な支持を得て人気作家となる。1922(大正11)年から詩画集を次々と発表し、パリ絵画修行では藤田嗣治や東郷青児らと交流。その成果が表れた詩画集「花嫁人形」(1935年)が代表作で、杉山長谷夫の作曲により童謡となる。
1954(昭和29)年に町田市玉川学園に転居。約20年間を過ごし、絵本の挿絵のほか、アニメ制作や個展の開催、画集の出版など新たな分野への活動を広げた。
同展では、花嫁人形などの詩画集の原画、少女雑誌の表紙や挿絵の原画、パリ時代の絵画など約200点を展示。蕗谷の詩人としての業績を、美しい装丁と叙情画に彩られた画集を通して見直し、美への自負と家族への愛に支えられて描いた作品世界を紹介する。
「華々しい活躍とは裏腹に、蕗谷の人生は波乱に富んだ苦難の連続だった。愁いをたたえた詩句には、家族のために自己をささげた、蕗谷の深い思いを見ることができる」(同館学芸員)。
観覧時間は10時〜17時(第1・3金曜は20時)。観覧料は、一般=400円、大学生・65歳以上=200円、高校生以下無料。月曜休館。12月18日まで。
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