May 31, 2009

卒業旅行の思い出に

卒業旅行といえば、大学や専門学校等の卒業記念に行くことが多いと思う。その時の仲間がなければ行くことができない。男同士でも、思い出として十分に価値があるのではないかと思う。数学とは異なり、また面白いと思う。一生の思い出の一ページへの卒業旅行がある人は、これからも話題が一つ多くなるというのだ。
今まで国内旅行は北海道から沖縄まで多くの土地を置くロサンイ、今年8月に初めて沖縄八重山諸島に家族旅行している。沖縄はすでに3回ほど経験していて、沖縄料理も観光地も海もお気に入りではあるが、今回の石垣島、宮古島、小浜島、伊良部岛、下地岛の海の美しいされ、料理の味は、地元の人々の暖かさは、本島の比ではなく、圧倒された、同時に、魅力にはまってしまった。これから行きたい国内旅行は、と聞くと一番最初に沖縄の八重山諸島と答えるだろう。
 Camangi Japanは、Android 3.1を搭載した7インチタブレット「Camangi Mangrove(カマンジ・マングローブ)7・WiFi」を8月中旬に発売する。価格はオープンで、実勢価格は4万9800円前後の見込み。

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 解像度1024×600ピクセルの7インチマルチタッチ液晶、高性能なデュアルコアの「nVIDIA Tegra2」、1600mAhの大容量バッテリを搭載したタブレット端末。オートフォーカスとLEDフラッシュ付きの500万画素メインカメラ、200万画素セカンドカメラ、IEEE 802.11b/g/n準拠の無線LAN、microSDカードスロット、ミニHDMIポートやなども搭載する。また、液晶ディスプレイ部分には、Corning社のGorillaガラス(高強度強化ガラス)を採用している。

 OSは、Android 3.1(Honeycomb)を搭載。Flash Player10.1に対応し、PC向けのFlashコンテンツを再生できる。アプリマーケットとして、Googleが運営する「Android Market」と「Camangi Market」に対応。サイズは高さ195×幅122×奥行き11mm、重さは380g。


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 任天堂は、Wiiでテレビ番組表を見たりテレビのチャンネル切り替えができる「テレビの友チャンネル」を、アナログ地上放送が停止する7月24日正午に終了する。

 2008年3月に開始し、Wiiでテレビ番組表を見たり、Wiiリモコンとセンサーバーを組み合わせることでテレビのチャンネル切り替えもできた。

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 NTTデータ経営研究所は5日、「東日本大震災後と柔軟なワークスタイル」に関する調査を実施した結果を発表した。調査期間は6月9日〜13日で、30人以上の従業員規模の企業に勤務する社員(社長・役員除く)1,015人から有効回答を得た。

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 本調査では「テレワーク」を、在宅勤務をはじめとする「ICT(情報通信技術)を活用した場所や時間にとらわれない柔軟な働き方」と定義。まずその実施企業数を調査したところ、テレワークを実施している企業は2割となった。計画停電等や交通混乱の状況下において、 「テレワークを支障なく実施できた」企業は7割を超えていた。震災以前から制度を整備して、実施している企業は10.6%、裁量で実施している企業は3.2%だった。さらにテレワーク実施企業は震災直後から少しずつ増加し、2割の企業がテレワークを実施。資本別では、日系企業が13.1%に対し、外資系 企業は4割を超えていた(45.0%)。

 また夏場の電力削減、震災等の備えとして、柔軟なワークスタイルの「必要性を感じる割合」は、500人以上の企業で半数を超え、5,000人以上では6割を超えた。また、テレワーク実施企業が「必要性を感じる」割合は75.9%を占め、未実施企業の46.3%と比べて大きく差が開いた。

 続いて、東京電力・東北電力管内に事業所を持つ企業に対して、夏場の全社的な節電目標を尋ねたところ、65%の企業が、15%前後の節電目標を設定していることが判明した。節電効果を試算済みの企業は約1/4を占める。もっとも広く検討されている節電対策は「クールビズ」が半数を超え54.3%、次いで「所定外労働の削減」(25.3%)、「LEDなど省エネ機器の拡充」(23.3%)などとなった。またこの際、テレワーク実施企業は、未実施企業よりも、設定している節電目標が高いことも判明した。

 「柔軟なワークスタイルの実現に向けた課題」のトップは、「施策費の確保」で約7割、続いて、「施策推進するための知識、技術をもった人員の不足」「情報の漏えい、改ざんリスクへの不安」と続いた。一方、社員のスキル・能力については、6割以上が「指示がなくても自律的に 動ける力」が支持された。


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パナソニックは5日、文庫本サイズのソーラーパネルを内蔵した、コンパクトソーラーライト「BG-BL01G」を8月26日に発売すると発表した。店頭予想価格は6,000円前後。

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太陽光発電システム「HIT 太陽電池」の技術を応用した、高効率なソーラーパネルで電気を創り、本体にセットした充電式エボルタ(単3形×2本)に蓄える。蓄えた電気は、LEDライトのバッテリーとして使えるほか、本体側面に取り付けたUSB出力端子から携帯電話に給電することもできる。充電式エボルタは取り出して使用することも可能。充電方法は、ソーラーパネルとUSB経由の2通りから選べる。充電時間はソーラーパネルの場合で約15時間、USB充電の場合で約7時間とのこと。

文庫本サイズのコンパクトさが特長で、いつでも気軽に持ち運べる。ライトの光源には省電力かつ、長寿命な白色LED(0.12W)を3個内蔵。「強」「弱」の2段階で明るさを調節できる。点灯時間は強で約10時間、弱で約60時間。本体サイズは152×104×24mm、重さは約150g(電池除く)。充電式エボルタ(単3形×2本)と充電用USBコードが付属する。

[マイコミジャーナル]


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