Jul 12, 2010

異なるサイズのコピー用紙です。

現在販売されているコピー紙は多くのサイズがあります。家にも多くのサイズのコピー用紙を100円ショップで購入常備しているので、非常に多様な用途に使えるのでとても便利です。コピー用紙サイズがたくさんあり​​ますが、拡大コピーまたは縮小コピーなどにも非常に便利に利用できます。
家には小さなコピー機があるので、そのコピー機で使用するコピー用紙は家のすぐ近くにあります100円ショップで購入することが比較的多くなっています。 100円ショップで販売されているコピー紙はかなりの枚数が入っているので家庭で使用するには、非常に安い価格で便利に利用できます。
 今年で10周年を迎え、4月29日にリニューアルオープンした「新風館」(京都市中京区烏丸通姉小路下ル場之町、TEL 075-213-6688)で5月7日、「Happy “KARASUMA” Smile」が開催された。イベントは、昨年10月に発足した「KARASUMA PROJECT(カラスマプロジェクト)」2回目の取り組みとなるもの。(烏丸経済新聞)

 会場には、αステーションの川原ちかよさんとしもぐち☆雅充さんが登場。「ハッピーですか?」と会場に呼び掛けた。京都出身でウクレレを演奏する前田大輔さんとギターの清水英之さんのデュオ「フラリーパッド」とギターの高井博章さん、バイオリンのひろせまことさんのデュオ「ジュスカ・グランペール」によるアコースティックライブが行われた。

 その後、同プロジェクトを構成する烏丸周辺の6施設(大丸京都店、ラクエ四条烏丸、新風館、COCON烏丸、コトチカ四条、京都国際マンガミュージアム)で「KARA★SMILE Rally」の3つ以上の柄を集め、抽選券と引き換えた人に各施設の商品券などが当たる公開大抽選会も行われた。

 5月の青空の下、イベントには早くから抽選券を引き換える人や、新しくなった新風館の店舗で買い物をするカップルや親子連れの姿が多く見られた。

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新風館


 大須の演劇ホール「七ツ寺共同スタジオ」(名古屋市中区大須2、TEL 052-221-8646)で5月14・15日、同スタジオ専属市民劇団「猫足ウィローズ」の旗揚げ公演「オン・ザ・レインボウ」が上演される。(サカエ経済新聞)

 同劇団は同スタジオが広く市民からの参加を募集し、昨年4月に結成した劇場専属劇団。「19歳以上の健康な男女」という以外の入団資格は一切無い完全先着制の募集に集まったメンバーは8人(1人は休団中)。芸能活動をしている経験者から全くの演劇初心者まで、プロフィールはさまざま。職業も僧侶やショップ経営者など多彩だ。

 構成・演出は同劇団のディレクターで、長年にわたり演劇ワークショップを開いてきた「ジャコウネズミのパパ」さん。演劇に対する社会のニーズは高いと話す。「ワークショップには現役の俳優以外にも多くの方が参加してくれている。せっかく興味を持ってもらったのに、そこで終わりなのは無責任だと感じたことが結成の大きな理由」と振り返る。ワークショップに来なくなった人が他劇団に入っていることが何度もあり、残念な思いをしたという。

 結成から約1年。旗揚げ公演「オン・ザ・レインボウ」は、脚本家が書いた台本を役者が演じる演劇ではない。「団員に『人生年表』を書いてもらい、そこから取り出した事柄をエチュード(即興演劇)で演じてもらうことを繰り返してきた。1年かけてじっくり積み上げてきたものでシーンを作り、1本の演劇にしている」とジャコウさん。「世にある市民劇団とは全く違うアプローチの演劇。虚構ではなく、団員それぞれの人生からにじみ出るものを題材に選び、熟成させた舞台」と作品の見どころを語る。

 開演は、14日=19時30分、15日=15時。入場料金は、一般=2,000円、学生=1,500円(当日券は500円増)。

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七ツ寺共同スタジオ


 ◇鳥取わらべ館
 ゴールデンウイーク最終日となった8日、鳥取市西町3のわらべ館で、“体操のお兄さん”として知られるタレントの佐藤弘道さんらによる「うたとたいそう ふれあいライブ」が行われ、約150人の親子連れが歌って踊って楽しんだ。
 この日は、児童向け遊び歌の作曲家や振付師として活動する谷口国博さん(愛称・たにぞう)と佐藤さんが歌や手遊びを披露。演奏された約10曲のほとんどを2人で作詩、作曲、振り付けをしたという。
 親子でシャリ役とネタ役に分かれ覆いかぶさってスシを表現する曲や、じゃんけんで負けた方がスルメイカなどの乾き物のマネをしなくてはいけない「かわきもの」など、親子で楽しめる楽曲が盛りだくさん。会場は動き回る子どもたちの熱気と幸せそうな親子の笑い声でいっぱいになった。
 鳥取市東今在家から来た須崎綾華ちゃん(3)は「すごく楽しかった。弘道お兄さんは格好良かった」と笑顔。母親の里枝さん(30)は「今回の連休はあまり遠出できなかったので、最後に思いっきり遊べて良かった」と話していた。【田中将隆】

5月9日朝刊

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